著者名
天理教北海道教務支庁編
この本の内容 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 地域限定 おたすけ実録集 北海道に血と汗と涙を流した伝道の記録 「北海道は、少なくとも私の世代以前の人達にとって、ロマンの地である。新天地が開けていく地、大志・大望を抱いて開拓の道を歩む地である。北海道布教を志した人たちの多くは二十代の青年が多いということに気づき、さもありなんと思う。しかし、ロマンには、北海道の厳しさが立ちはだかる。……本書は、こうした北海道の道を開拓した、後世に残すべき布教者の足跡である」 飯降政彦―序文より
人生ニ終なし
お道の人のとっておきの話
道の八十年